驕る事なく直向きであれ
こんにちは。そしてお久しぶりです。最近回生でやってるじゃんけんで奢りたいのに奢れない桶本蓮陽です。本当はみんなに奢りたい気持ちは山々なんやけどじゃんけん勝てないから許してな(笑)。そーじ早くお金入れとかんとなくなるで。
そんなことはさておき、去年1人1回生紹介忘れてました。
小松蒼波
セレッソの応援団です。声バカでかくてクソ足速いです。スポ健でも盛り上げてくれるムードメーカーやってます。ぎりサッカー部なんで追加しておきます。
前置きはこの辺にして本題に入っていこうと思います。(去年は1回生紹介だったので拙い文章でも許してください)タイトルにも選んだ「驕る事なく直向きであれ」というのは自分が小学校の時の監督に何回も何回も言われた言葉です。
小学校の時なんてこんな言葉言われても全く分かりませんでした。
後期リーグ始まってメンバーに入れないことが今まで続いてるし、怪我したりとかしてサッカーまともにできずに怪我治ったと思ったらまた怪我してほんまについてないなって思う日々でした。
こういう時にふとその言葉が思い浮かびました。1歩1歩しっかりと積み重ねていき、初心を忘れずどんな道であっても周りにどのように評価されても、泥臭く目の前のことに注力し、向き合うことが重要だなと思いました。
順風満帆なことなんてサッカー14年間やってきて1回もありません。それは皆さんもそうかもしれません。でもなんでここまでサッカー続けてこれたかというところに戻るとそういう熱い思いがあったのだと思います。
今の大教も順風満帆ではないと思います。だからこそチームみんなで今の現状に向き合い、初心を忘れずチーム一丸となって2部昇格しましょう。そしてみんなで笑いましょう。喜びましょう。叫びましょう。
驕ることなく直向きであれ
人はその姿に感動します。
拙い文章ですが最後まで読んでいただきありがとうございます。来年もどうぞよろしくお願いします。




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