変化を恐れるな!
こんにちは。スポーツ健康コース1回生の鈴木悠希です。
文章を書くことが本当に苦手なので、文法などおかしなところは色々あると思いますが、伝えたいことが読む方に伝わればいいなと思って、初めてのブログを書かせていただきます。
大学生活が始まり、文章を書くのが苦手だということを改めて感じました。大学の課題はレポートがほとんどで、僕はやる気はあるのですが、みんなが10分、15分ぐらいで終わらせることに1時間ぐらいかかっています。宿題マスターこうたにはいつも助けていただいています。ありがとう!そしてこれからもよろしく! (他の人もよろしくお願いします。ちなみに僕は誰の力にもなったことがありません。)
またまた、関係ない話ですが、チームメイトにいじられまくった高校時代に比べ、今ではいじられることが減った生活を送っています。(いじってくる同回生や、アザラシ呼びしてくる先輩もちらほらいます。)
というのも、僕に少しビビっている人もいるみたいです。考えられませんよね。しょうきくん、そろそろ敬語や「はい」という返事はやめてくださいね。自分で言うのもおかしな話ですが、思っているより優しい人です。まあイライラしていることも多くあり、言うこともありますが、あまり気にしないでください。(ちょっと思ったら口に出ちゃうだけなのであんまガチじゃないです)
あまり書きたいこともなかったので長々とした前置きなりましたが、そろそろ飽きてきた人もいると思うので、本題に入ろうと思います。
今回は「変化を恐れるな!」というテーマで書こうと思います。
ちなみに僕は、何かに選ばれたとか、そういった形で過去を話すのはあまり好きではないので、その時に感じてたことなどを書くという形で書かせていただきます。(読みずらいかもしれんませんがご了承ください)
このテーマについて書こうと思ったきっかけは、変わり続けたことが自分の成長につながったと感じているからです。僕はこれまで、いろいろな場所や環境を転々としてきました。
まず、中学時代は本拠地とは別にあった、もう一つの小さなチームに所属していました。しかし、本拠地の方に移動しないかというありがたいお話をいただき、移籍することになりました。その結果、高校生の試合に出させていただいたり、リーグ優勝を経験したりすることができ、自分の成長を感じました。
この経験は高校進学にも影響し、高校では地元から遠く離れた佐賀にあるチームに行くことになりました。高校では、周りのレベルが高く、試合に出られない日が続き、初めて壁にぶつかりました。それまでは試合に出られないことが少なく、やればできるタイプでした。ここで初めて、甘えていた自分に気づきました。そこから、試合に出ることを目標に諦めずに努力を続けました。結果が出るまでには時間がかかりましたが、最終的には試合に出られるところまで成長することができました。この経験はサッカーだけでなく、努力することや時間をうまく活用することなど、一人の人間としての成長にもつながったと感じています。
そして、大教への進学にも高校時代の経験が影響し、推薦入試を受けるための条件を満たして、入学することができました。
大教に来たことも自分にとって大きな変化であり、この環境の中で自分自身を成長させていきたいと思っています。新しいことに挑戦したり、今まであまり向き合ってこなかった勉強にも取り組んだりしながら、成長していきたいと考えています。
そして、チームとしても2部昇格という大きな変化を成し遂げ、その経験を通して、チーム全員で成長していきたいです。そのためにも、みんなで残りの試合勝ちましょう!
変化することには不安もありますが、変化を恐れず、これからも自分らしく挑戦し続けていきます!
拙い文章だったとは思いますが、最後まで読んでいただきありがとうございました。




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