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いとしりん覚醒。

こんにちは。3回生の福井旺です。

試合前のルーティンは家の掃除をして家を出ること。

そしてモナリザのパンツを履いて試合をすることです。


みなさん。


試合の日に家を掃除していたら、「今日は旺が点とるな」と思ってください。


こーやってブログを書き始めたもののなにを書けばいいのかなにも浮かんできません。

ですが、一応最後まで読んでください。


ではいきます。


最近、杉原健太(田中碧が右腕)に


「動きうるさいねんじっとせぇや」


っていつも言われます。


津田も健太に


「寄ってくんなや、当たってんねん」


ってきれられるそうですね。

津田、情けない顔してんのやろなぁ。


健太に言いたいことがある。


「声でかいねん。口開くな」


健太に唯一言えることはこれだけです。

サッカーは言うことなしやから。


話が変わりますが、


口が勝手に開いて舌が出る人物を思い浮かべてください。


そう。


「いとしりん」


某有名アニメのキャラクターですね。


かっこいいですよね。


ここで、いとしりんの名台詞を紹介します。

それがこちら。


90分後 俺がこの歓声を悲鳴に変えてやる


これはU-20日本代表で糸師冴への歓声を聞いた凛が潔に放った一言。


非常にエゴいですね。


今までの自分は、自分が点を取れば負けても良かったし、勝っても点を入れれなかったら嬉しくない。


それが本音でした。


でも去年降格を経験し、今年は3部。


前期終了時は3部で3位。

このままでは、2部に上がれないし、自分の夢も叶わない。


今までは自分の夢のために、自分だけが良ければいいと思ってました。


自分だけ点を取って、チームが昇格できなかったとしたら、夢が叶うことは難しい。


凛も、自分が点を取るだけでは意味がない状況です。自分が決めても負けてしまうと、ブルーロックがなくなってしまいます。


自分が決めることはもちろん。


歓声を悲鳴に変えようと思えば、勝つのが大前提ですよね。


そう勝つのが大前提。


その中で自分が点を取る。


勝つために走る。


勝つために喋る。


自分のゴールで試合の結果を変える。


自分のゴールでチームを勝たせた試合は何試合あるんやろう。

多分1試合あるかないかくらいじゃないかな。


ピッチに立てば、全員が主人公にになる可能性があります。


大教。


今日からみんなエゴイストになろう。


文吾。

お前だけはなるなよ。


まさつぐ

エゴイスト横文字やけど、理解できるかな。

多分できやんやろ。うん。


りょうたいびきうるさいねん。

遠征同じ部屋の人かわいそうやなぁ。


すみません。

全く関係ない話をしてしまいました。


戻ります。


ブルーロックではゴール。


でも現実のサッカーでは、ゴールじゃなくてもチームを勝たせる方法はいくらでもある。


ゴールじゃなくてもいいと思う。


自分のできることでチームを勝たせよう。


そのために毎日の練習でできることをしよう。


ちょっとでも成長したなと思える練習をしよう。


おそらくなぐさんの1番好きな言葉だと思うのですが、代わりに言わせてもらいます。


強い大教を取り戻そう。


今のままでは、2部昇格は無理。


後期までに一人一人が何かを変えなければ勝てないと思う。


今の練習の強度では、2部昇格は難しいと思う。


自分が引っ張ります。


ついてきてください。


みんなで後期全部勝って1位で昇格しよう。


2位では満足できひんでしょ。


みんなで頑張ろう。


こんな感じでいいですかね。


サッカーの話はこのくらいですかね。

なんやかんやいっぱい書けました。

よかったです。


これ以降は読まなくていいですよ。

どーでもいいことなので。


今回のブログではブルーロックの話をしていたので。その流れで少しだけ。


ブルーロックといっても漫画ではないですよ。台です。


打ってる人あまり見ないですよね。

店にもあるのかないのかよくわかりません。


いとしりん


パチンコでもエゴを出し過ぎてしまったのですかね。


何回あなたにボールを奪われ、転落したことか。


「なっっっ」


というセリフとともに何回千切にシュートを外されたことか。


引退。引退。


4円パチンコにゾッコン中の弟子に言いますが

パチンコはやめた方がいいよ。


東京グールあれ。危ないよ。


東京リベンジャーズ。危ないよ。


時代はエヴァ17


神台。


妖怪ウォッチ出るらしいな。一緒に戦にでよう。

大勝負するで。


足は使わんけど一種の球技やからな。

負けられへんで。


今年のブログはここまで。

来年も頑張って書きます。

最後まで読んでくれてありがとうございました。



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